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KUSHIZZI PROJECT  櫛橋 茉由

KUSHIZZIPROJECTオフィシャルブログ

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ビジネスレポート引き続き

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夜食のラーメンまで出てくる。

 

すごいなぁ。

 

 

寝てたら、やたら口論の声で起きた。

 

 

どうやら、隣の人がうるさくて眠れないと遠くの席でクレーム。

 

 

どうやら寝れなかったらしい。

 

そうかそうか、それは大変だ。

 

叫ぶお客さん。

 

いや、その声でみんな起きましたけど?笑笑

 

冷静に対応するベテランの添乗員さんがかっこよかった。

 

 

いろいろあるなぁ。

 

 

なんか最近思うんだけど、

 

 

かいしゃで働いてた時は会社の看板だったけど、

 

今は自分が自分の看板だから、

 

 

なんか何かあっても一息ついてから

考えるようになった。

 

 

 

会社ってなんかミスしても、上司がフォローしてくれたし、

会社が大きいので守ってくれた。

福利厚生もあった。

 

 

だけど、今は自分だけだから、

自分が勉強しにいかないと誰も教えてくれないし、

自分で自分を守っていかないと、

誰も助けてくれない。

 

今まで周りは仕事関係か、スポーツ、フェンシング関係の人ばかりだったけど、

正直、今の私の周りにはフェンシングとは元々つながりのない人達がどんどん増えてきている。

 

国籍も、住む国も違ったり、

言語も違ったり。

 

日本では私の活動を応援してくださる方がネットで繋がってくださったり、

 

 

となると、その方達から私を見ると

 

 

フェンシングのくしはしさん

 

なわけだ。

 

 

私がもしなんかトラブったら、

 

 

フェンシングのくしはしさん

 

に傷がつく。

 

 

 

それは自分だけならいいんだけど、

 

 

フェンシング

 

っていうスポーツにも傷がつくということだ。

 

少なくとも、私は協会とも繋がっているし、

日本人のフェンシング選手として

イタリアでもまかり通っている。

 

 

イタリアで私になにかあったら、

 

 

イタリアの私のクラブチームも協会も

 

雀の涙だけれど

 

いい影響にはならないだろう。

 

 

イタリアでは、私を日本として見られる場面が多い。

 

 

とにかく試合会場などでは挨拶しまくる。

 

 

そういった自分ブランドへのプライドというのか、

 

 

ビジネスライクかもしれないけど、

 

事業をしていきたいので、

ポジティブなフィードバックを受けられる人になりたい。

 

 

と、クレームきいてておもった。

 

 

私は自分で自分に傷をつけたくない。

 

 

 

食べまくってる。

 

 

 

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ああ幸せ。

 

 

 

 

 ビジネスの人はみんなトイレのドアを抑えておいてくれる。

 

 

 

 

ああ、これぞマナー。